Q1. DENBAを長期間使用するとどのような効果がありますか? ▼
Q2. 家の中で動物を飼っているのですが、同じ空間に動物「文鳥」がいても大丈夫でしょうか? ▼
Q3. DENBAを使っていると青あざ(打ち身)の治りが早いですか? ▼
Q4. 身体にインプラントやボルトなど金属が入っていても使って問題ありませんか? ▼
Q5. DENBAマットの上でスマートフォンを使ってもいいですか? ▼
Q6. アトピーがあるのですがDENBAを使っても大丈夫ですか? ▼
Q7. リュウマチがありますが、DENBAを使っても大丈夫ですか? ▼
DENBAは身体へ直接電気刺激を流す機器ではなく、空間環境に働きかけるタイプのため、関節や金属への悪影響は報告されていません。
ただし、リュウマチは 免疫の乱れから起こる血液・炎症反応の疾患 のため、血流改善=一時的な炎症増加や痛みの強まり が起こる可能性があります。
これは、
・自律神経の調整
・血行変化
・代謝や循環の活性化
によって、体が内部から動き始めるタイミングで起こり得るものです。
良くなる前に一時的に悪く感じる、いわゆる “超えどころ” が出る方もおられます。
◆ 使用のコツ(必須ルール)
スタート:短時間(2時間~)から徐々にのばす
タイミング:炎症・痛みが強い日は控えめ
判断基準:痛み・不快感が増えたら即中止
再開:落ち着いてから、少しずつ
◆ なぜ痛みが増えることがあるのか?
血行が急に良くなることで、炎症反応が 一時的に強く表面化 する場合があります。
これは、「悪化」ではなく「深部が反応して動き出している過程」の可能性もあります。
ただし、無理をすればプラスがマイナスに変わるので絶対に我慢比べはNGです。
■ 好転反応の可能性について
稀に症状が一時的に強くなるケースがあります。
「悪化」と「改善のための好転反応」は判断が難しいため、慎重に観察してください。
Q8. DENBAは24時間スイッチを入れっぱなしで、1ヵ月使った消費電力はどのくらいかかりますか? ▼
Q9. パーキンソン病ですが、DENBAを使用して体の改善がありますか? ▼
Q10. 幼児・子供へのDENBAHealthの使用について ▼
Q11. 子供が運動部に入っているのですが、よくケガをします。DENBAはスポーツ選手が使用していますがどのようなメリットがあるのですか? ▼
1. 回復スピードが上がる
練習後の疲労が翌日に残りにくくなる。
「動き出しが軽い」「筋肉の張りが取れやすい」と実感する選手が多い。
2. 睡眠の質が上がり、コンディションが安定
自律神経が整い、深い眠りに入りやすくなるため
「次の日のキレ」が全然違う。
3. ケガの予防に抜群の相性
筋肉の柔軟性・血流の循環が安定することで、
肉離れ・ハムの張り・関節の違和感が出にくい身体になる。
4. パフォーマンスの底力を上げる
痛みや不調の「ブレ」が減り、試合や大会の日に力を発揮しやすくなる。
5. 集中力・メンタルも安定
自律神経の調整により、アップ・試合前の「入りが良くなる」選手も多い。
学生選手は若いため、細胞の活性化・修復能力は大人に比べて早いです。
そのため疲労蓄積や筋の張りの回復が睡眠時にとれ、朝には回復していることが多いです。
